
スティッチ君、毎朝見てくれてるなんて、感激です。
毎朝、仕事の前に見ていただいてるんですか。 いやあー、みんなの元気百倍です。 こちら阿蘇から、できるだけメンバーのナマの声を、とどけさせていただければと考えてます。 スティッチさんがおっしゃるように、一人のつづりではうす […]
仙酔峡さん、コメントありがとうございます。
熊本県在住のご夫婦の話に、涙されたとのこと。 私自身も、多くの先生方の前で、聞き取りさせていただいたこの話をしながら、胸に込み上げてくるものがあり、悔しさとなんともいえぬ無念さで、熱くなるものを抑えていました。 実際に、 […]
メンバーの一人一人が、作業や日常生活をともに送りながら、ただ、その日「おつかれさま」で終わるんじゃなく、自分の思いをつづりにして、書いたり、語ったり、読みあったりしてつながることを大事にしています。
○まずは、日ごろの様子から。 現在、夢屋には、精神、知的、身体、三種の障害者5名~7名が通ってきています。 交通手段も徒歩、自転車、電車と様々で、朝、顔がそろえば冗談が飛び交う家庭的な雰囲気が特徴の作業所です。 パン販売 […]
夢屋って、どんなとこ?
国道57語号線が阿蘇市一の宮町宮地に入ると、右手には高岳の威容が迫ってきます。 その山容は、仙酔峡にミヤマキリシマが咲きほこる季節には、自然の威厳と繊細さが調和され、成熟した、まるで一個の人格のような様相を見せ始めます。 […]















