「共」に「生」きる。 in 阿蘇

神戸市で発行されている『文芸誌 KAKU 革(2025秋号)』を事務局様から恵贈賜りました。

神戸市で発行されている『文芸誌 KAKU 革(2025秋号)』を事務局様から恵贈賜りました。「反差別・人間解放の文学表現の砦の一つとして」(編集後記より)2027年には創刊50年を迎えられるとのこと。また、こちらが季刊で […]

『夢屋だより』秋暑号(145号)からの文章です。

『夢屋だより』秋暑号(145号)からの文章です。 残暑のお見舞いと初秋のご挨拶をさせていただきます。 2025.8.15 作業所「夢屋」代表 宮本誠一  ときおり涼風も吹く時候となりましたが、まだまだ残暑はこれから。皆様 […]

今夕の激しい雷雨のとき、『生きているということ』(谷川俊太郎にならい)を自分なりに並べてみました。

  生きているということ 雷が怖いということ 父親の存在が鬱陶しいということ 雨が勢いよく降り 窓という窓を流れ落ち 凄まじい勢いで 渦となって地面をえぐっていくということを 見ているということ 稲光が天空を裂 […]

熊本県少年少女・児童合唱祭が大津町文化ホールでありました。

熊本県少年少女・児童合唱祭が大津町文化ホールでありました。今年の主管はプログラムにもあるように『阿蘇少年少女合唱団』、後援も『県教育委員会』と『阿蘇市教育委員会』でして、本来は順番制で阿蘇市で開催すべきところ、肝心の<文 […]

荒牧邦三氏のノンフィクション作品『殉空に散る』が今日15日から熊日新聞に連載されています。

荒牧邦三氏のノンフィクション作品『殉空に散る』が今日15日から熊日新聞に連載されています。まことに喜ばしく、意義あることではないでしょうか。氏は熊本県が誇る、全国でも屈指の長寿の月間同人誌『詩と真実』の同人であり、この作 […]