「共」に「生」きる。 in 阿蘇

2025.元旦にて~無明海〜

無明海 Ⅰ なんさま たまがった 纜ばむすんでな 船から降りて沖ば見っどが そぎゃんしたら 貝が山んごつ 有明海の干潟ん あっちにもこっちにもあるじゃなかな 普賢岳と重なって 石炭より真っ黒で 艶光りしとっとたい &nb […]

こんな感じです。

2024『夢屋だより(142号)』冬号からの文章です。

●今年もたいへんお世話になりました。来年もどうかよろしくお願い申し上げます。 2024.12/17  作業所「夢屋」代表 宮本誠一 気づけば阿蘇の峰々も白い雪化粧に染まり、寒風吹き下ろす季節となりました。皆様、お変わりあ […]

アティチュード

アティチュード Ⅰ   この記念すべきときを 祝うべき日を 早くわすれようと 過ぎゆくよう祈る自分はなにか   慟哭が背中をうつ 風のしらせが背中をうつ 道ゆく馭者が背中をうつ   問いはこ […]

今年最後の『夢屋だより』配りです。