「共」に「生」きる。 in 阿蘇

アティチュード

アティチュード Ⅰ   この記念すべきときを 祝うべき日を 早くわすれようと 過ぎゆくよう祈る自分はなにか   慟哭が背中をうつ 風のしらせが背中をうつ 道ゆく馭者が背中をうつ   問いはこ […]

今年最後の『夢屋だより』配りです。

こんな感じです。

『赤水蛇石神社』です。

こんな感じです。