「共」に「生」きる。 in 阿蘇

築200年近い蔵の移築があっていました。その1

    土台から切り取られた柱には、すでに新しいほぞがつくられ、慎重に持ち上げられていきます。

2008・8/4 阿蘇中岳の向こうに積乱雲が立ち昇っていました。 ・

夕日を浴び、ピンク色に染まっている情景は、まさしく噴火しているようにも見えますね。

熊本と大分の県境に、巨大な黄色い橋を見つけました。

  田園の中に、ひっそりとたたずむ自然食のお店を見つけました。

タムラさん、コメントありがとうございました。次の作品、さらに期待しています。

授賞式にはありがとうございました。 やはり、私たちは初対面でしたね。 お会いした瞬間から、ずっと以前から知り合いだったような親しみを感じましたが、夢屋のホームページを拝見させていただいて、納得しました。 ホテルのラウンジ […]

2008・7/27 コレクション2と言う形で、石内都と宮本隆司(ともにに1947年生まれ)の最近収蔵された作品も数点、展示されていました。

石内都さんの作品は、肉体の傷跡をテーマにしたものが、宮本隆司さんは廃墟、壊れゆく歴史的建造物を追ったものでした。 こういった対象を見ていくというか、刻んでいくといった心理は確かにだれにでもあるのではないでしょうか。 ただ […]