
これが、「さー蔵」さんの魅力です。
これは、まさしく幻燈の世界!! 昭和の匂い、それとも大正ロマネス……。とにかく「さー蔵」さんの二階は必見です!! 丸いちゃぶ台に肩肘ついて、物思いにふければ、すでにあなたは、夏目か、太宰か、谷崎か……。 […]
長い歴史をもった一軒の家も重機によって、あっという間にこわされていきますね。
「夢屋」の向い側の民家が解体されていました。長い長い住居としてのおつとめ、ほんとうにお疲れ様でした。きっとたくさんの思い出をつくってくれたお家だったのでしょうね。
阿蘇広域行政事務組合消防本部の隊長と消防副士長が「夢屋」に来られました。
な、な、なんと、ミヤさんは、現在住んでいる貸家の隣の火事を、消火器を使い沈下させたのです。 真夜中過ぎの三時ごろのことです。 「火事、火事!!」という声に起きたミヤさんは、すぐに駆けつけ、もう一人の近所の方といっしょに、 […]
部落解放文学賞小説部門の選者のおひとりである黒古一夫氏(もう一人は、立松和平氏)のブログにコメントを書いたところ、このようにお返事をいただきました。ありがとうございました。
選考会、おつかれさまでした「 (宮本誠一) 2008-04-14 09:16:35 はじめまして。 『涅槃岳』の作者、宮本です。 たまたま、「部落解放文学賞」で検索してみましたところ、黒古さんのブログを知りまして、拙著の […]















