
2009・12/19 バルーンがなかったぶんを、花火が冬空を彩りました。
地元の人間ならではで、観光客の気付かないそばで見れたこともあり、打ち上げられる瞬間もしっかりと目にすることができました。
~ミヤモの最近読んだ一冊~
遅ればせながら『蟹工船・党生活者』を読んでみました。 小林多喜二には当時の日本政府による民主化運動への弾圧を描いた「一九二八年三月十五』という作品がありますが、それ以外は読んでいませんでした。 学生時代、『蟹工船』をひろ […]
コウキが初めて涙を流しんたんです。
今朝、いつものとおりコウキさんを迎えに行くと、お母さんが開口一番、うれしそうに、そうおっしゃいました。 「朝からおしっこをもらしてしまったから、私、バタバタしてたこともあってちょっとしかったんです。そうしてコウキの顔を見 […]















