
澄み切った青空の中、アドバルーンが飛んだり、人が鉄塔に登ったりしていました。
田圃には氷が張り、いたるところからきしむような音がたっていました。微妙に温度が変わる中、溶け始めているようでした。
夢屋がお借りしている竹原幸範さんのお庭の竹林の中に、シイタケの菌をつけたクヌギがあらわれました。小さいのから大きいのまで、ほんとうにかわいらしく、自然の営みのすごさを感じますね。
とれたてのシイタケが、お昼のおかずにでそうですね。みんなのうれしそうな笑顔が浮かびます。

田圃には氷が張り、いたるところからきしむような音がたっていました。微妙に温度が変わる中、溶け始めているようでした。
とれたてのシイタケが、お昼のおかずにでそうですね。みんなのうれしそうな笑顔が浮かびます。