「共」に「生」きる。 in 阿蘇

第二話・歌舞伎は、三変化(さんへんげ)していたのですねえ。女歌舞伎や若衆歌舞伎をちょっとだけ見たかった、気もしますけど・・・。

歌舞伎、傾き、かぶき者 かぶきは歌舞伎ではなかったのです。かぶき者です。今で言うなら若いミュージシャンがド派手な格好でステージに立つようなものでず。 江戸時代の始めころには時代の変革とともにそういった男女が現れました。 […]