「共」に「生」きる。 in 阿蘇

石川一雄氏の無念を胸にきざみながらご冥福をお祈りするとともに、私自身、夢屋の活動を始め、日々の営みをやっていきたいと思います。

たった今、熊本で『狭山事件』を通して反差別の学習会や様々な活動をされている方から、石川一雄さんの訃報(3/11夜)とともに、個々が今こそ、再度自分自身の問題として、石川さんの死と向き合い、「狭山事件」とはいったい何だった […]

昼食前に、東日本大震災の犠牲者への追悼の意を捧げ、被災者や今もなお避難を余儀なくされている方々へのお見舞いと復興をメンバーでお祈りさせていただきました。

東日本大震災から14年、改めまして犠牲者への追悼と被災された方々、そして今もなお避難を余儀なくされている方々へのお見舞いと一日も早い復興を祈りたいと思います。

あの2011年3月11日のことは今なお鮮明に覚えていますが、同じく2011年の5月に発行した『夢屋だより』(新緑号)の代表挨拶で記させていただいており、当時の思いを忘れないためにもここに再掲載させていただきたいと思います […]

地域の皆さんが、毎朝、しっかり児童の皆さんを  見守っておられます。

こんな感じてす。