
2008・5/12 荒尾から、南下していくと、そこには、かつて歩いた高校への道がありました。
電車通学をしていたあの当時から、すでに、三十年の月日がたっていることに驚きます。洒落た店がいくつかありました。
鶴さん、ご心配ありがとうございます。
∑すごい!!ニュースで聞いて知っていましたが、まさかミヤさんのお隣さんとは… 私なんか、怖くて動けなくなるのにミヤさんの素晴らしい正義感にはますます感心です。 大変な時なのに、本当にお疲れ様でした。喉はもう良 […]
阿蘇広域行政事務組合消防本部の隊長と消防副士長が「夢屋」に来られました。
な、な、なんと、ミヤさんは、現在住んでいる貸家の隣の火事を、消火器を使い沈下させたのです。 真夜中過ぎの三時ごろのことです。 「火事、火事!!」という声に起きたミヤさんは、すぐに駆けつけ、もう一人の近所の方といっしょに、 […]















