「共」に「生」きる。 in 阿蘇

2001・『私の本棚』より

(熊日) 今ではなくなってしまった「夢屋」名物、古本コーナーをバックに取材をうけました。井上智重氏からのお誘いで引き受けました。IMG_0017.pdf

2001・「浜田知明展」によせて

(熊日) 少しずつ、こういった批評の仕事も増えてきました。 人と人のつながりでなんでもなりたっているものだなあと、つくづく思います。 IMG_0006.pdf その後、こんな心あたたまるありがたいお礼のお手紙をいただきま […]

2000・「夢屋」五周年の記事より

(熊日) 7年前が、まるで昨日のようです。 昼食をいっしょにつくっていっしょに食べるアットホームな雰囲気は、今もつづけていますし、大事にしています。 IMG_0018.pdf

1999・『知の序奏』より

(熊日) 振り返れば、地元紙「熊日」とともに歩いてきた「夢屋」だったと思います。 IMG_0013.pdf

1998・県民文芸賞受賞時の『人』より

(熊日) 代表(宮本)にとり初めて公の場で作品が認められたときかもしれません。松岡記者が「夢屋」のよき理解者であり、兄のように心強い存在でした。 IMG_0012.pdf