「共」に「生」きる。 in 阿蘇

2005・大津養護学校からの実習生の研修記事です。

(熊日) 法律もつぎつぎとかわり、このころから徐々に、養護学校からの問い合わせも増えてきました。「書評」の仕事へ導いてくれた土田記者が、駆けつけてくださいました。 IMG_0008.pdf

2004・ホンダ技研労組からの発酵器の寄贈記事です。

(熊日) この発酵器がなかったら?!!・・・と思うとゾッとします。 寄贈は、「夢屋」の息を吹き返してくれた大きなできごとでした。 後藤記者の笑顔と冗談がなつかしいです。 IMG_0009.pdf

2003・「戦争裁判」の著者本田タネさんとの対談記事です。

(熊日) 貴重な対談をとおして、あらためて戦後を問う機会をつくらせていただきました。 IMG_0005.pdf

2003・『障害者イズム』上映会の記事です。

(熊日) インターネットで映画上映の情報をつかんだ田川記者が取材にこられました。情報のつかみかたも少しずつかわってきたなあーと感じ始めた時期です。 映画.pdf

2001・『ブンガク横丁』より

(熊日) 三國記者が、昼から翌朝まで? 熱心に取材してくれました。 IMG_0016.pdf