
阿蘇の噴火ですが、火山灰が吹き上がった時の風向きがかなり影響するため、地域によって微妙に被害も違うようです。
夢屋のある蔵原地区や簡易宿泊所『野菜ty(のなてぃー)』のある黒川地区はこういった感じでした。阿蘇山の灰は粒が細かく、早く洗い落とさないと固まって流れにくくなり、とても厄介な代物です。
「夢屋だより春号(5/17発行)」からの文章です。
皆様へ、このたびの震災の心からのお見舞いとお悔やみを申し上げます。 「夢屋」代表 宮本誠一 「夢屋だより」のご挨拶文を書かせていただくにあたり、どんな言葉から始めればいいのか、これほど悩んだ号はありません。しかし、少し […]
ちょっと遅くなりましたが、『夢屋だより』新年号(2/23発行)からの文章です。
2016年も、どうかよろしくお願いいたします。 夢屋代表 宮本誠一 2016年も早くも2か月が過ぎようとしていますが、皆様、お変わりありませんでしょうか。こちら夢屋は長老の竹原幸範さんを始め、スタッフやメン […]
2015『夢屋だより』夏号からの文章です。
いつもお世話になっている皆様へ、夏のご挨拶をさせていただきます。 2015 7/14 作業所代表 宮本 誠一 ここ最近、大雨を始め、台風や火山活動などが各地で活発になり、お便りの最初のご挨拶は、いつもこの台詞になっ […]















