部落解放文学賞実行委員会様から解放新聞第3133号を送っていただきました。石川一雄さんの無念の死と、お連れの石川早智子さんが闘いを受け継ぎ、狭山第4次再審闘争へつないでいく思いが書かれています。教員時代も含め、5.23狭山県民集会に児童たちとともに参加し、その後「夢屋」を始めてからも、同和教育的視点を大事にしながらやってきたつもりではいます。今、石川さんの無念な思いを胸に、差別なき社会へ向け微力てはありますが進んでゆかねばと思っているところです。あリがとうございました。


部落解放文学賞実行委員会様から解放新聞第3133号を送っていただきました。
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