「共」に「生」きる。 in 阿蘇

菊池恵楓園へ、バザーで盆栽を提供していただいた関さんへのお礼と、文化祭も見てきました。その二

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文章という表現活動によって恵楓園の歴史をつかさどってきた機関紙「菊池野」。かつて二十数年前までは、園内にある活版所で、一文字一文字文字を拾いながら版下をつくり、ホッチキスどめまですべて自分たちでやっていたそうです。

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