「共」に「生」きる。 in 阿蘇

野菜ty(のなてぃー)にお泊りになったお客様の感想です。ありがとうございました。

息子たちが結婚して、家族が増え、初めての家族旅行でした。久々に童心にかえることができ、笑顔のある楽しい時間をもつことができました。楽しい時間、すばらしい施設をありがとうございました。(岡山より。家族7人にて) 

今回も、自然の中、楽しい時間を過ごさせていただきました。季節も良く、天気にも恵まれ、気持ちよかったです。野菜ty(のなてぃー)も4回目? 5回目? の常連でこさせていただき、いつも感謝しています。今回は、星がきれいと聞いたので、食べること、飲むことだけではなく、夜空を見上げ、星もよく見ることができました。ヘビのぬけがらを3体も発見!!  子どもも大人も満足の一泊二日でした。また次回を楽しみにがんばります。たいへんお世話になりました。また寄らせてください。(熊本市内より)

「饒舌は銀、沈黙は金」ということわざを含め、自分の生活実感の中で「沈黙」を会得したい気持ちはいつもあり、あの手この手で挑戦するも、やはりおしゃべりな自分をぬぐい去ることはできなかった。大学に入り、万策も尽き、「やはりこれが俺なんだ」と無理に納得させようと心がけていた新年、家族で野菜ty(のなてぃー)を訪れ、大自然とストーブの前に座り、自分の中に確かな「沈黙」が存在していたことを知りました。薪割りの中に、その沈黙を知った気がします。そして、沈黙の中に、自分の過去や思い出、家族、友達と過ごした日々を感じました。次回は彼女と一緒に来ようと思います。(北の国で影を獲り損なったゲド)

4か月ぶりに戻ってきました!! 夏とは違って暖炉の温かな炎がゆらゆら揺れて、なつかしい気持ちになりました。(彷徨のカメラ小僧)

この森に向かって叫んだら、どこまで声が届くのかと思い、力一杯叫んでみました。叫び終えたあと、ふと目の前を見たら、森ではなく、一本の木が立っていました。森全体には伝わらなかったかもしれないけど、この一本の木には伝わりました。その木と言葉を交わしたように思います。木と少し見つめあったあと、野菜ty(のなてぃー)までの道のりを走り続けました。到着した野菜ty(のなてぃー)の雪の上に飛び込むように寝転がったときに見えた空は、とても済んだ青色でした。(時間なんか盗ませないモモ)

家族と友人5人、お世話になりました。長いような短いような、夢のようなひとときでした。ありがとう♡  (星の王子様と旅をしたかったモモの母)

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