「共」に「生」きる。 in 阿蘇

大阪のアンドウさんから、「夢屋だより」のお礼のお返事をいただきました。いつも、ありがとうございます。

夢屋のみなさん
おたより 冬の号ありがとうございました。
おもしろく読みました。
今号では中島地利世さんの「『夢屋』が教えてくれたこと」が心に強く残りました。
こころやさしい人で、また、こころがすごくナイーブな人だと …

 2008・冬の号~編 集 後 記(チー)~

 
      みなさん、今年もお世話になりました。
今年も、色々ありましたが【夢屋】と関わって下さっているみなさんのご協力のおかげで、無事に年を越すことができそうです。
私個人的には、前からずっと希望していたパンの仕込 …

2008・冬号~マイマイ日記♪~

最近はトイレに行く時も、自分からスッと立ち上がりトイレの座席のふたを上げて、ズボンおろし、下着おろしとスムーズに全部一人で出来るようになり、チーさん、ミユさんがお世話する事が少なくなったと聞き、2人ともちょっと寂しそう …

2008・冬号~ミヤモっちゃんの近頃読んだ、この一冊~

『千年、働いてきました~老舗企業大国ニッポン』野村 進著(角川oneテーマ21)
数日前、夢屋の向いの築200年近い蔵が、クレーン車で持ち上げられ、数十メートル先へ移
築されるのを見ました。
まさしく江戸、明治、大正、 …

2008・冬号~《夢屋の住人》⑧~竹原ナホ子の巻!~

ナホ子さんとの出会いは、彼女が22・3才の頃かと思います。私が29才の頃でした。
どうしても障害児の教育が分からず、6ヶ月間の研修に行かせてもらった時の臨採の先生としてでした。初めての教師生活だったとのことです。私は、 …

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