「共」に「生」きる。 in 阿蘇

この界隈といったら、やっぱり、熊本城の長塀に沿って流れる坪井川ですね。

        坪井川は熊本城の内堀として活用され、長さ242メートルの長塀に沿っていますが、これは国の重要文化財にも指定されています。また、橋本勘五郎の手による明八橋や明十橋など歴史を感じさせる石橋も架けられています。

2009・2/15熊本市内の呉服町、新町、唐人町あたりを歩いてみました。

              まだまだ古い家並みが残っていますね。でも、そんな中でも、新しい町づくりに向け、確実に取り壊しが行われていました。

2009・2/15 すばらしい天気でした。

  すっかり春を思わせるような暖かな日で、阿蘇の峯の残雪が鮮やかに輝いていました。

2009・2/14 柱時計を立ててみました。

菊地市の小学校の卒業生から、平成4年度にいただいた記念の時計です。もう早いもので、彼らも今年で29歳になります。夢屋の出窓に立ててみました。

2009・2/14 敷地から建物に向けて、ステキなスロープができていました。

とてものぼりやすいスロープです。基礎もほぼ完成しました。