
ご助言、ありがとうございます。すばらしい仲間に支えられていることを、これから自覚したいと思います。
最後に感謝とありますが..義生さんとの会話では、メンバーさんへの「感謝」の気持ちが、自分にはあまり感じられませんでした。これを機会に、日頃メンバーさんの「助力」がどれほど大きいか、もう少し意識された方が良いと思います。 […]
2008・9/27 児童文学作家の丘修三さんが、夢屋を訪ねてこられました。その2
白水の織物染色家、ニシダさん、熊日阿蘇総局の記者、オカさんもかけつけ、お隣のレストラン「オルモ」で楽しい会話に花を咲かせました。
明日の宿泊の準備のため、「野菜TY」の掃除にいったところ、アケビが成っていました。
明日、児童文学者、丘修三さんが宿泊されるため、野菜TYの掃除にいきました。 すると、大きなアケビが二個もたわわに実っていました。 もちろん、腰に気をつけて、ボチボチかたづけなどをしてきました。















