「共」に「生」きる。 in 阿蘇

2006・12/19 故郷の喜界島へ帰る前に、パンづくりの勉強へ来たヨネちゃん夫妻です。島へ帰ってから、お連れ合いのMさんはパン工房を開く計画だそうです。

    ホラ、初めてとは思えないほど上手にパンが焼けました。 いつまでもお元気で。いつか喜界島のエメラルドグリーンの海を見に行きます!!そのときには、「民宿」も軌道に乗せといてね。

2006・12/16 「夢屋」の利用者のTさんの外出支援で、映画のお供をしました。

「光の森」は、通路も広く、車椅子で館内へいけ、耳の遠い人用のヘッドホンもありました。

少し天気もよくなったので、ぶらっと寄ってみました。

パンの配達の途中で、ミヤさんの近所の犬を見に行きました。そしたら・・・・。   とうもろこし畑の刈り取られたあとの風景です。 トーチラン実効委員会から、感謝状がとどきました。

Sさんが、愛犬の盲導犬といっしょにやってきました。

    一の宮町のバリアフリーのことなど、いろんな話がでました。

独立行政法人福祉医療機構基金事業部振興課の担当のIさんから、FAXでご挨拶の文章がとどきました。

いつもお世話になっています。 先日は、お忙しい中、ご足労いただきましてありがとうございました。 いつもやりとりさせていただいているご担当の方とお話ができまして、たいへんうれしかったです。 計画をしていらっしゃいました本が […]