ミヤさんの故郷、荒尾から送ってきた梨をみんなでいただきました。
お得意先の松谷文華堂さん、同じ地域活動支援センターの「きぼうの家」さんなど、ちょっとお邪魔させていただきました。「きぼうの家」さんは、パッケージ詰めをされていました。おつかれさまでした。
コウキさんも16才、ずいぶんお兄さんの雰囲気が出てきましたね。メンバーみんなから「おめでとう」の祝福の言葉がかけられていました。
内牧から見る阿蘇の佇みの中、黒川が流れ、川沿いには温泉がありました。
全部で84点の作品を一挙に読んできました。みんなすばらしい力作ぞろいでした。審査会が楽しみです。