「共」に「生」きる。 in 阿蘇

西巌殿寺奥之院の《ご縁結びの祭り》のステージから。

『夢屋だより』の表紙に詩を書いて下さっている高森在住の農夫詩人の有馬安弘さんが訪ねて来てくれました。

神戸の文芸誌『革(KAKU)』にも詩を掲載していただきました。ありがとうございました。

今日はいよいよ週末、地域の皆さんにパンを配達してきました。

熊本大学の古田弘子教授から、フィールドワークに行かれたスリランカのお土産と伊藤駿氏とご一緒に監訳された本(特殊教育インクルーシブ教育の社会学/サリー・トムリンソン著)を謹呈いただきました。ありがとうございました。

ひと仕事を終えての小嵐山です。