「共」に「生」きる。 in 阿蘇

1995年(平成7)、「夢屋」の歴史は壁ぬりから始まりました。

1995.jpg
今思えば、無我夢中でつくり始めた13年前でした。

IMG_0011.pdf

1件のコメント

  1. 偉大なる宮本様(笑)、こんにちは。こちらの記事写真を見せて頂きまして、思わず懐かしさに目を細めてます。大変失礼ですが、私はこの宮本さんの写真を初めて見た時、『可愛い』と思ってしまいました。すみません(笑)私個人的には、夢屋で見せて頂いた写真で、夢屋を改築?されてる時の周りを囲んだ鉄筋の上に乗ってらっしゃって、それを下から撮られた写真の顔が好きですね。今の時期に、この記事や他のオープン当時の記事などを、ブログに載せられた宮本さんのお気持ち、なんとなくわかる気がします。私などが気安くて言えた立場でありませんが、宮本さんは今でも無我夢中に一生懸命、必死で頑張ってらっしゃると思います。今のせちがらい世の中、宮本さんのような方は絶対必要です!!少なくとも、私は尊敬してます。ですが、くれぐれも、お体に無理だけはされませんように、お気をつけて下さい。では、長々と失礼しました。

    コメント by N・T — 2007年4月29日 @ 9:21 AM

TrackBack URL

Leave a comment