「共」に「生」きる。 in 阿蘇

大阪のアンドウさんから『夢屋だより』(冬号)のお礼の文章をいただきました。ありがとうございました。た

夢屋のみなさん
夢屋だより冬号(113号)ありがとうございました。
地域の方たちとのつながりがおおくあり、その様子がわかりました。準備を含めて大変な作業をみなさんは、されたんでしょうね。
わたしのちょっとしたお願いですが …

パンもしっかり焼けてくれています。コウキさんがこんな本を取ってくれました。「未来」がこうならないことを祈ります。