「共」に「生」きる。 in 阿蘇

梅ちぎりをしました。

「夢屋だより春号(5/17発行)」からの文章です。

皆様へ、このたびの震災の心からのお見舞いとお悔やみを申し上げます。
「夢屋」代表 宮本誠一
 「夢屋だより」のご挨拶文を書かせていただくにあたり、どんな言葉から始めればいいのか、これほど悩んだ号はありません。しかし、少 …