「共」に「生」きる。 in 阿蘇

2007・5/3 海は、潮干狩りのお客でにぎわっていました。

  
夕日の迫った干潟の向こうから、潮干狩りを終えた人たちが帰ってきていました。
   
貝はかつて、地元では「白灰(しろばい)」とよばれ、漆喰の原料となっていました。
 
夕日が少しずつ傾き、日の光が海面に映し出されて …