「共」に「生」きる。 in 阿蘇

2000・「夢屋」五周年の記事より

(熊日)
7年前が、まるで昨日のようです。
昼食をいっしょにつくっていっしょに食べるアットホームな雰囲気は、今もつづけていますし、大事にしています。
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1999・『知の序奏』より

(熊日)
振り返れば、地元紙「熊日」とともに歩いてきた「夢屋」だったと思います。
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1998・県民文芸賞受賞時の『人』より

(熊日)
代表(宮本)にとり初めて公の場で作品が認められたときかもしれません。松岡記者が「夢屋」のよき理解者であり、兄のように心強い存在でした。
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1997・「夢屋」一周年の記事より

(熊日)
あっという間の一年でした。思えば、あれからいろんな方たちがやってきて、利用されてきました。また、当初からずっとパンを買っていただいたりしながら、応援しつづけてくださっているお客様もたくさんあります。感謝、感謝 …

1996・『私の考教学』から

(熊日)
森本記者がさっそく駆けつけてくださり、「教育」とむすびつけた記事を書いてくださいました。
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