「共」に「生」きる。 in 阿蘇

N・Tさん、みなさんの応援と協力があってやってこれました。これからもどうかよろしくお願いします。

偉大なる宮本様(笑)、こんにちは。
こちらの記事写真を見せて頂きまして、思わず懐かしさに目を細めてます。
大変失礼ですが、私はこの宮本さんの写真を初めて見た時、『可愛い』と思ってしまいました。すみません(笑)
私個人的 …

2006・小説集『トライトーン』出版の記事です。

(熊日)
独立行政福祉法人福祉医療機構の助成により、出版できました。勝木記者が道に迷いながらも「夢屋」にこられ、丁寧に取材されていきました。
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2005・実習生の記事Ⅱ

地元出身の生徒が地元作業所で実習し、出身中学へパンの配達にいくということで、阿蘇市広報に掲載されました。
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2005・大津養護学校からの実習生の研修記事です。

(熊日)
法律もつぎつぎとかわり、このころから徐々に、養護学校からの問い合わせも増えてきました。「書評」の仕事へ導いてくれた土田記者が、駆けつけてくださいました。
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2004・ホンダ技研労組からの発酵器の寄贈記事です。

(熊日)
この発酵器がなかったら?!!・・・と思うとゾッとします。
寄贈は、「夢屋」の息を吹き返してくれた大きなできごとでした。
後藤記者の笑顔と冗談がなつかしいです。
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