「共」に「生」きる。 in 阿蘇

2006・12/19  阿蘇中学校のI先生が福祉体験学習の打ち合わせにこられました。

 
ちょうど高森からアリさんも来ていて、いっしょに写真におさまっていただきました。
「夢屋」のタクさんは、卒業後長陽中に遊びに行ったとき、I先生とは会ったことがあるそうです。

2006・12/19 故郷の喜界島へ帰る前に、パンづくりの勉強へ来たヨネちゃん夫妻です。島へ帰ってから、お連れ合いのMさんはパン工房を開く計画だそうです。

   
ホラ、初めてとは思えないほど上手にパンが焼けました。

いつまでもお元気で。いつか喜界島のエメラルドグリーンの海を見に行きます!!そのときには、「民宿」も軌道に乗せといてね。

2006・12/17 急に冷え込みを増した週末でした。

「夢屋」の駐車場もうっすらと雪化粧におおわれました。

2006・12/16 「夢屋」の利用者のTさんの外出支援で、映画のお供をしました。

「光の森」は、通路も広く、車椅子で館内へいけ、耳の遠い人用のヘッドホンもありました。

『べこべこべー33号』にのせていただいた『トライトーン』の紹介文です。Aさん、大阪の地よりありがとうございます。

九州阿蘇のミヤさんから本を送って頂いた。
『トライトーン』というタイトルの本で、べこべこべー30号に載せた作品を書き直したものと、部落解放文学賞での入選作の「真夜中の列車」「水色の川」の三部作よりなっています。
いい作 …