「共」に「生」きる。 in 阿蘇

炭鉱専用の鉄道跡が、一本、現在と過去をまるで今でもつないでいるようでした。

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朽ちかけたレンガの壁、こびりついた鉄さび、骨格だけのライト、そんなものが、無言に何かを訴えてくる気がします。

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