「共」に「生」きる。 in 阿蘇

坑口へ近づくにしたがい、どこからか地底の風が吹いてくるように感じます。

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第二竪坑坑口です。ここから坑内へ降りていました。人員昇降、および排水、排気の用途として利用され、石炭は揚げていません。
深さは274メートルありましたが、閉山時、選炭場の土砂で埋め立てられました。

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