「共」に「生」きる。 in 阿蘇

熊本市内の大学で講師をしている宮部修一さんが、訪ねてきてくれました。

IMG_3374.JPG
宮地小学校で福祉の講話をしたあと、訪ねてくれました。夢屋を開所以来、ずっと応援してくれています。ありがとうございました。

1件のコメント

  1. 突然ですいません。
    私、福岡市在住の御手洗辰夫といいます。

    宮部修一先生と連絡を取りたく、ここにメッセージさせていただきました。
    できましたら、先生のメールアドレスをお教えいただくか、このメッセージを先生に転送していただければ、と勝手ながらお願いします。

    先生とは全く面識はございません。
    しかし、私の父と思われる人物を取材されて書かれた論文を拝読させていただきました。

    父はもうすぐ他界する可能性が高くなっています。昨年11月の時点であと二ヶ月かな、とお医者様にいわれていました。

    家族を家族として認識できない状態でもあります。しかし、父は昔のことを多くは語らず、どんな人生だったのか、ふと思っていたときに先生の論文にめぐり合えました。

    よくここまで聞き出せて頂いたな、と感謝申し上げます。ありがとうございます。

    平成28年1月12日 ミタライ タツオ

    コメント by 御手洗 辰夫 — 2016年1月12日 @ 9:55 PM

TrackBack URL

Leave a comment